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ハニカミ王子こと石川遼のプロフィール

ハニカミ王子こと石川遼はJGAジュニア会員に属するアマチュアゴルファーです。

1991年9月17日生まれの15歳で現在埼玉県の杉並学院高等学校の1年生。

ハニカミ王子こと石川遼は3人兄弟の長男で、6歳の頃父親に連れられてゴルフの練習場に行ったことがゴルフをはじめるきっかけとなりました。

167センチ・58キロと決して大柄ではない石川遼ですが、目標とするゴルファーがタイガー・ウッズとあってタイガー・ウッズを彷彿させるダイナミックでヘッドスピードの速いプロゴルファー顔負けのスイングを持つ驚異のアマチュアゴルファー。

平均飛距離も290ヤードとプロ顔負けの石川遼は中学時代からあらゆるゴルフ大会で上位を独占。

そんなハニカミ王子こと石川遼は、2007年5月20日に男子プロゴルフツアー・マンシングウェアオープンKSBカップで15歳にして史上最年少優勝を飾りました。

15歳8カ月での優勝は日本の男子ツアー史上最年少で、高校生の勝利も初めて。

この日は石川遼の名前が日本中、いや世界中に知れ渡った日でもありました。

そのさわやかな笑顔で翌日の新聞には早大のハンカチ王子・斎藤佑樹投手になぞらえてハニカミ王子とネーミングされた石川遼。

日本でもようやく世界のメジャー優勝を狙える選手が誕生しました。

ハニカミ王子のこれからの活躍に目が離せません。

これからもみんなでハニカミ王子こと石川遼を応援しましょう!

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